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接客業はつらいよ! かんどーのよもやま日記!

趣味はスポーツクラブでグループパワーに参加することと走ることです。仕事は接客業です。しばらく下ネタは封印します。

チルドサロンのコメント欄で遊び始めた

ブログ論


こんちは、かんどーです。


チルド氏から無視されるようになって久しい。2015年、最初にブコメしていたころは、熱心な信者としてそれなりに相手にしてもらっていたように思う。しかし、この頃はさっぱりだ。

ひょっとしたら僕のブコメはチルド氏には見えないようになっているのかもしれない。僕の書いたブログも、もうチルド氏には見えないように設定されてしまったのかも。


無視されているとき、僕はそのひとの前で踊り狂うようにしている。イヤでも僕が目につくように、めちゃくちゃに手足を動かして、踊って見せるんだよ。


f:id:keisolutions:20160806224804j:plain

(ここでこのアイコンをGIFで動かしたりできたらいいんだけど、無理だよ)



僕は、チルドサロンに入会している。チルド氏の書く小説が読みたかったからね。でも最近になってチルド氏から「小説は休載します、そのかわり○○○○○○○で○○を披露するから待ってて」というメールが来た。いや、そうじゃない。僕はチルド氏の○○ではなく小説が読みたかったんだ。


たまらずメールに返信しようとしたよ。


だが、少し考えてみたんだ。これはチルド氏からのサインなんじゃないかって。チルド氏は、小説が書けないワケじゃないんだよ。むしろもう完成してる。書けてるんだよ。でも、サロンにはあえて公開しない。そのワケは何だと思う?


会員に交流してほしかった

チルド氏の考えは、こうだ。

チルドサロンにもっとみんなを巻き込みたい。チルドサロンでしかあり得ない会員同士のコミュニティをつくりたいってね。だからあの小説は未完なんじゃない、会員が完成させるんだよ。

手始めに、「花火」第二話のコメント欄に僕が続きを書いてみた。このあとに続けるひとがいたら誰か書いてみて。僕の書きだしが気に入らなければ、ぜんぶ書き直してしまってもいい。



チルドサロンは会員が積極的に動いて、チルド氏が次に何を求めているのかを考えていかなければならないサロンなんだよ。遅ればせながらやっとその事実に気づいた。

みんなも置いて行かれないよう、しっかり参加してね。


そんじゃ、また。

cild.hatenablog.com



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