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接客業はつらいよ! かんどーのよもやま日記!

趣味はスポーツクラブでグループパワーに参加することと走ることです。仕事は接客業です。しばらく下ネタは封印します。

明日もブログお休み

 

 

こんにちは、かんどーです。

 

タイ・カンボジア旅行記が途中ですが、平日はお仕事があって、なかなか更新できません。

 

週末には更新できるよう、ぽちぽち書いていきますので、よろしくです!

 

好きなブロガーさんに影響されて、いちご大福を食べています。好きなブロガーさんは、最近怪我をしたので心配です。

 

いちごたん。

 

早く元気になってね。

 


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ナゼかこのいちご大福は、最初から割れている。。あれ、いちご大福って、いちご見えないんじゃなかったっけ…?

 

まあいいか!

 

それじゃあ、また!

【旅ブログ3日目】バンコクからシェムリアップへ! ビザは空港で取ろう!

旅・ホテル・外食など 昆虫食




こんにちは、かんどーです!


旅ブログ3日目!
今日はタイからカンボジアまでの移動がメインです!


ちょっと寄り道で泊まれれば…と思っていたバンコクのホステルが意外におもしろくて、バンコクも満喫しました。

 

出発の日、朝食はホステルの朝食ではなく、Lekさんが地元の麺のお店へ連れて行ってくれたので、そこで食べました。これはわたしが好きな「屋台的なアレ」ですw

彼女はわたしがこういうもの好きなこと、察知してくれたんだろうなあ。近所にはおしゃれなカフェもあったけど、こっちに案内してくれた。

 

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Lekさんとはいろいろ話しました。彼女とは、絶対また会いたい。


Lekさんとホステルのスタッフさんと写真!
わたしがこんなに人と写真を撮るなんてめずらしいのですよ。。どんだけ親切か、写真だけで伝わるかな。

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改めて、バンコクのエカマイ駅近くにある「Better Bed」の写真を。前の写真は暗かったから、朝撮りなおした。ほんとに清潔で、部屋数もそんな多くなくて交流しやすい。交流しなくても、ちょっと泊まってみるだけでもホテルばりに綺麗なのでオススメ。

フロント&1階ロビー。

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1階ロビーから客室へと続く階段。ぜんぶで4階まであってエレベーターはなし。2階は1部屋だけ個室があって、3階は3部屋あったかな。4階がドミトリーで、ここは12人入れる。MAXでも16人くらいしか入れないので、一人一人の顔が見える。

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2階のリビング。

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3階は客室とランドリーだけ。

4階がドミトリールーム。階段で4階まで上がるのは大変だから、大きな荷物は1階に預けて、必要なものだけ持って4階に上がってる人もいた。

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さあ、2日間過ごしたバンコクにお別れ!


いざ、シェムリアップへ! 

 

★★★


エアアジアの国際線で、バンコク ドンムアン空港からシェムリアップまで1時間強のフライト。

乗って1時間、ひたすら爆睡。乗ったのかどうか覚えてないレベル。1時間しか乗らないので安くあげるため普通の席。足元はやっぱり狭い。途中でお手洗いに行くのは厳しいレベル。

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寝てたら着きました。


ここでは一つミッションが。空港で、カンボジア滞在のビザを取ること。カンボジアに入国するには、滞在許可証、つまりビザが必要なのです。今はネットで前もってビザを発給してもらうこともできるし、事前に日本で取ることも可能なんだけど、正直それらの手続きはめんどくさい。

空港で取れば、出入国審査の前にチョチョっと「ビザ発給カウンター」に立ち寄って取れます。

1、パスポート

2、ビザ用の写真(5センチ×6センチ、結構大きめ)

3、ビザ申請用紙

4、30ドル

 

これらを手元に用意して列に並びます。


小さな飛行機で着いたこともあって、そんなに待たずにビザをもらって入国! ビザってあれなのな。パスポートにくっつけられる感じなのな。今更だけどわたしのパスポート、ここ2年でいっぱいスタンプが押されててうれしい。もっといろんな国へ行きたいな。


ビザ付きパスポート。滞在中しか貼られないので、記念に写真撮っといた。

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ビザを取って、入国審査も通過して、荷物受け取って空港の外に出ました。空港から市内までの足がタクシーとトゥクトゥク(バイクの後ろに人が座れるようになってる乗り物。吹きっさらしなのと車より遅いのが難点だが、車より安い)しかないので、大体の観光客はホテルに送迎を頼んでいます。



シェムリアップの空港は、出口を出るとたくさんのドライバーが、観光客の名前を書いた紙をもって立っています。わたしは前もってホテルの送迎を頼んでおいたので、50人くらいいる送迎の名前が書かれた紙をくまなくチェックしました。




しかし。。


お迎えが来ていない。。


お迎えを頼むメールの返信がビミョーに遅かったので、こうなることは予想してました。そうなったらなったで、空港のタクシーかトゥクトゥクを使えばホテルまで20分程度で行けます。

15分待ってもわたしのお迎えは来なかったので、空港のトゥクトゥクをお願いしました。6ドルかかりました。。


「これはホテルの人に言って、返金してもらわないといけないな」


そんなことを思いつつも、前に進まなければ何も動かないので、トゥクトゥクのお兄さんと話しながらホテルへ。事前にネットで調べていた通り、空港のトゥクトゥクのお兄さんは営業してきました。。英語上手です。


「明日の朝、アンコールワットの朝日を見に行かないか? その後も良い場所をたくさん案内するよ。一日貸し切りで、いろいろ連れていくよ」

「すみません、すべてツアーをブッキングしてあります(もちろん嘘です)」

「明後日はどうだ?」

「明後日もブッキングしてあります。。(嘘です)」

「ツアーは高いだろう、俺なら〇〇ドルで一日中ハッピーだぜ?

「(へえ、結構安いじゃん。次回はトゥクトゥクをチャーターしてもいいかも)すみません結構です。。」


何とか営業をかわし、ホテルに向かってもらいました。価格についてはかなり参考になりました。ツアー参加だと、一番安いものでも丸一日で35ドル。今回は遺跡について知りたいので、ガイド付きツアーに乗っかってしまいたい。

しかし、次回からは一人で遺跡めぐりをしたいので、トゥクトゥクのチャーターは理にかなっています。彼らは遺跡の中に入ってこず、入り口で待っているスタンスなので、一日あたり15ドルくらいで観光につきあってくれます。相性が良ければかなり楽しめそう。


営業がひとしきり終わると、おもむろに走り出すトゥクトゥク。運転はうまいけど荒い。トゥクトゥクはかなり揺れるので、乗りながら読書とかまず無理です。荷物が振り落とされないように持って、自分も落ちないようにつかまっていないと危ない。

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比較的運転も丁寧だし、良いドライバーさんでした。



ホテルに到着。まず怒らないといけません。日本と違い、送迎が来ていないことくらいでいちいち謝罪する感じではないからです。少々大げさに、

「なぜ依頼したのに送迎が来ていないの?」
「わたしは15分待った」
「一人一人送迎の人に確認したが、わたしの送迎は来ていなかった」
「6ドル余分にかかった。返金してほしい」

ここまで一気に言い切りましたが、しかし特に謝罪はなし。。

「いや、送迎行かせてるぞー(鼻ホジ)」

 

絶対来てない! と否定。ここから以下のやりとりが始まります。

「OK、それなら帰りの空港まで送っていくよ。今日の送迎の代わりってことで、な?」
「いいえ、わたしは帰りは空港を使いません、バスに乗るんです」
「おっ、バンコクまでのバスか。バスならいいのがあるぞ、手配しようか?」
「…今はその話ではありません。送迎の代金、6ドルをわたしに返してください」
「(完全スルー)どこかへ行きたいか? 今からどこかへ送ろうか?」
「(そろそろあきらめた)3日後、別のホテルへ移動するので、そこまでの送迎をお願いします。時間は前日に伝えます」
「オッケーわかった(鼻歌)」


糠に釘ってこういうことを言うんですね()
疲れたので部屋に案内してもらいました。

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ここでまたしてもトラブル。。

部屋が暗い! 窓もない! すぐに「部屋を変えてくれ」と依頼。しかし「今日は満室だ、明日必ず部屋を変える」とのことなので、固く約束して今日は譲歩。


波乱のカンボジアスタートです。。


部屋も暗いしwi-fi遅いし、部屋にいてもどうにもならないので外へ出ることに。(これはむしろ良かったかも。おかげで初日のうちに街歩きと帰りのバス手配が完了した)


カンボジア、シェムリアップは初めてなので、16時頃から街歩きを始めました。



■カンボジアの洗礼
まず、ホテルから近い「大コウモリが住む森」へと遊びに行ってみました。

 

公園のようになっていて、軽いジョギングもできる。夕方は涼しいので、走りつつ公園内でコウモリを探していました。こんな森です。

 

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見上げると「キィーーーーー」「グキキィーーーーー(ばっさばっさ)」と葉の揺れる音と鳴き声が交互に聞こえてきます。あ、この木にいるんだと思い、熱心に木を見上げていると、一人のカンボジア人が近づいてきました。


「ハロー、ウェア アーユー フロム?」
「(…絶対この人怪しい)アイム フロム ジャパン」
「(ここから英語)この森にはこうもりがいます。この鳴き声ね」
「(英語)たくさんいますねー!」

「わたしはこの近くの学校で教師をしている〇〇と言います。ほら、この写真を見てください。子どもたちは屋根のない学校で勉強をしています。でも、子どもたちには夢があります」
「(英語で)そうですか。それは大変ですね」

「(英語で)あなたの英語はとても上手です。わたしの友達も英語が上手なので、これからあなたに会わせたいです。カンボジアの小学校を見学して、授業を手伝ってもらいたいです。これから一緒に来ませんか?」
「いえ、行けません。これから友達と〇〇で待ち合わせをしているので無理です」
「では、署名だけいただけませんか?」
「何の署名ですか?」
「カンボジアの子どもたちを助けたい、という気持ちの署名です」

「いいですよ(偽名と偽住所を書き込んでいく)…あれ、これ何?」


名前はA4の紙に、15人くらい書いてありました。韓国の人、中国の人、アメリカの人、さまざまな国の人の住所と名前が書いてあります。そして、名前と住所の横に、50$とか40$とか書いてあるんです。一番少ない人で10$だった。

「これは何ですか?」
「あなたの気持ちを寄付していただきたいのです(お辞儀)」
「無理です」
「どうしてですか? カンボジアの子ど」←この流れぶった切った

「わたしは、初めて会った人は、信用しません。でも、2回会ったら友達です。そのとき、わたしは、寄付をします。今日はしません」


嘘には嘘で返しました。あなたは英語が上手ですね、と言って来る人はほぼ「何か企んでいる人」というのは本当でした。。


滞在中二度とこの公園には来ないようにしようと心に決めました。


話しかけてくる人は危ないと思ってはいたけれど、やっぱり危なかったです。



■気を取り直して街歩きを再開!

さて、気を取り直して街歩き再開です。最終目的地はホテルから徒歩20分ほどのマーケットですが、そこへ行く間に寄りたい場所がありました。


この旅でわたしは、陸路で国境越えがしたかったので、カンボジアからタイまで、長距離バスで帰ろうと思ったのです。そのチケットをどこかのお店で取ろうと思い、現地の旅行会社系を見てまわっていました。

事前にネットで調べたときは、片道28ドルと書いてあったので、できればそれより安く買いたい。いくつかのバス会社を見て、15ドルで買えるお店があったので即決。

こんな感じのお店です。入ってみて英語が通じればOK。まったく通じない場合、意思疎通がはかれておらず、違う場所へ行ってしまう可能性もあるのでやめましょう。安すぎるのも少々怖い。15ドルは妥当な線です。

 

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希望の時間と行先を告げるとすぐにチケットが手渡されました。「じゃー〇日にあなたのホテルに迎えに行くから。〇時にロビーにいてね」と言われ、手配完了。(一応前日にホテルからこのバス会社へ電話して、チケットがちゃんと取れてるか確認しよう…)と考えつつ、最初の仕事を終えました。


バスチケットが速攻で取れたので、街を散策することに。


…5000文字超えそうなので、いったんここで区切ります。。
明日「シェムリアップ市内散策!」という記事を書きますね。

それじゃあ、また明日!


★今日の過去記事★

今回の旅ブログ1日目!

www.kandosaori.com

 

今回の旅ブログ2日目!

www.kandosaori.com

 

今回の旅ブログ2日目の続き! 夜のカオサンロード! 虫を食べたよ!

www.kandosaori.com

 



【旅ブログ 2日目の続き】タイのカオサンロードで虫を食べてきたよ!

旅・ホテル・外食など 昆虫食



こんにちは、かんどーです。


旅ブログ、2日目が異常に濃く、まだ2日目です。

昼間は丸一日、ホステルの宿泊者たちとサイクリングに行って、みんなで夕食食べたところです。ここから「カオサンロードに行こう!」ということになり、夜の散策が始まります!


カオサン通り、カオサンロード…

わたしは過去に2回訪れましたが、いずれも昼間でした。安宿が集まっており、かつては安宿を求めるバックパッカーにとって居心地のよい町でした。しかし、その名が知られてくるにつれて、「ただの安宿街」ではなく「遊べる街」へと進化しているように思います。

欧米人観光客も多く集まっており、また、カオサンに泊まっていなくても昼夜遊びに来る観光客が多いです。夜は大きな音楽を流すパブも多く、いつ行ってもにぎやかです。


カオサンロード。
宿泊客3人とホステルのスタッフ、Lekさんの4人で行ったよ!


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早速なんですが…実はわたし買い物あんまりしなくて、服とかお土産品をあまり見ていなかったです。探すのはただひとつ。

虫。

探した甲斐あって、屋台が出ていました。

虫の写真貼ります。今回のはちょっとグロイです。いや、愛ある写真、よく撮れている写真というべきか。

苦手な方はブラウザバックお願いします。今回虫のことしか書きません。翌日の旅ブログはちゃんと明日書きますので、遠慮なくブラウザバックどうぞ!



改行!!!



改行!!



改行!



あはん❤


虫ーーーー!!!

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ムカデもある…!
サソリはよく見るけど(味は苦いだけで、値段が高いんだよね…)


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この屋台品揃えばっちりやな…
クモまで揃えとる…!!

これ、また来たいな。

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すみません今回はバッタです。
トノサマバッタのような、大きなバッタ。
これと竹虫です!!

同行者がいるので、シェアできる系の虫にしました!
(とりあえず試してみる人と、絶対無理! って人に分かれますね)

通行人で目を見開いているカップルにもひとつあげました。男性は「無理!」と言って食べられなかったけど、女性の方は「竹虫なら」と食べてくれました。「お菓子ね!」と虫に対する概念が少し変わったみたい。うれしいな。


バッタとわたし。

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竹虫は安定のおいしさなんだけど、この屋台では胡椒としょうゆっぽい調味料をダブルでかけていた。お酒のおつまみに良さそうな、ザ・スナックって味。食べてる写真ないけど、竹虫はまあ普通に食べられるので、袋に入れてもらった写真で。

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カオサンロードでは、交渉しないと値段は高いままです。

虫屋台では、虫が20バーツくらい(最初は40バーツって言われる)、写真を撮るだけでも10バーツだと言われます。

スムーズにいくなら、言われた通り40バーツ出して「写真も撮っていい?」と聞くのが良いかな。あるいは「これも味見していい?」っていくつか食べてみるとか。なんとなくですが、値下げに対してはガードが固いですが、「買う!」と決めておいて「これも味見させて」「写真も撮らせて」のほうがガードがゆるい気がします。


★★★

わたしの旅ブログの方針なのですが、わたしが何を何バーツで買ったかは明記しません。旅に対して、特にお金の面で価値観が大きく分かれるからです。


たとえばわたしが虫を30バーツで買ったとして。

「俺は(私は)10バーツで買えた! お前の値切りは甘い!」

という意見をもつ人が必ずいるはずです。でもそこは勝ち負けにしたくないんです。自分が納得した価格で買うのが旅の買い物ですから。また、さらに別の価値観も存在します。

「観光に行っているのだから、みっともなく値切るのはやめて、現地にお金を落とすべき。その国が好きなら普通そうするでしょ?」

こういう考え方もあります。わたしが人と旅をしない理由の一つがこれです。こういう価値観の違いで、せっかくの旅が楽しくなくなってしまうことがあります。わたしは、同行者がいるときは、同行者が値切る人かどうかを見極めて、なるべく穏便に過ごせるようにします。

今回は旅の間の一部、人と時間を共有しただけなのでそういった軋轢はありませんでしたが、ゲストハウスにずっと滞在したりすると、話が「値切り自慢」になることはよくあります。そういう会話になったら「自分がいくらで買ったか言わない」のがベター。相手によって「安く買えましたね^^」で話を終わらせたり「わたしもその金額です^^」で終わらせるのが平和です。

★★★



カオサンでは、甘いもの専門店も出ています!

スイーツが好きな人は、これだけでも行く価値ありますよ! とてもにぎわっていました。フルーツシェイクを飲みながら散策して、お土産にマンゴーやバナナを使ったお菓子を買って帰れば、異国気分満点!(虫しか食べてないわたしが言ってもなんの説得力もないな…)

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さあ、バンコク、エカマイにある「Better Bed」でめちゃくちゃ充実した時間を過ごしてきました! 

ここは欧米人向けのホステルで、宿泊客はみんな友達というスタンスです。少しの英会話が必要になりますが、本当に少しでも、どうにかなります。

とてもフレンドリーなスタッフと、頭脳労働系の宿泊客が多くて落ち着いた客層。安全に宿泊できます。心配なら個室を取れば、荷物の管理は格段に楽できます。(部屋に鍵をかければ良いだけなので)


最初は緊張するかもしれませんが、今までになかった旅行体験が得られると思います。


わたしは自信をもっておすすめします!
(…って、足つぼの先生に紹介してもらっただけなんやけどな)


それじゃあ、また明日!



★今日の過去記事★

 旅行記1日目!

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このホステルを紹介してくれた足つぼの先生をご紹介! 

www.kandosaori.com

 

足つぼの先生とはもう4年半の付き合いです。長いなw

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