わたしにとって歌は「仕事」だった。それは間違ってなかった。

こんにちは、かんどーです。今日はちょっと書き散らかします。★★★何度かこのブログでも触れていますが、わたしは20代の半ば、クラブシンガーとして過ごしていました。歌を必死で学び、毎日6時間歌い、やっとお客さんのいるステージで歌い、帰り際にギャラがもらえたのです。そのときの心境はこうです。「これでプロだ。…