読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

接客業はつらいよ! かんどーのよもやま日記!

趣味はスポーツクラブでグループパワーに参加することと走ることです。仕事は接客業です。しばらく下ネタは封印します。

【必死】求人情報を出したので宣伝させてください【すぎる】

起業・会社経営 小話・小ネタ



こんにちは、かんどーです。


このブログは会社ブログではなくなりましたが、わたしは相変わらず会社やってます。居るのは現場が多いけど、会社続けてるよー。もうすぐ7期目。創業メンバーで残っているのは、専務と夫です。専務も現場にずっと入ってます。


変な会社なんですが、自由度が高いのがいいところなんですよ。


実は昨日より求人広告を出しています。うちとしてはかなり費用をかけて出した広告なので、たくさん見てほしいなと思い、本来禁忌である「自社PR」を一度だけさせていただきます。


高収入を実現したい!役員になりたい!独立したい!
そのすべての思いを実現できる働き方があります。

こんなキャッチコピーつけて出してもらいました。

doda.jp


顔出しOKの役員に出てもらいました! わたしはHPからの写真転載とあいさつ文を新しく出しました。

f:id:keisolutions:20160215211614j:plain



写真の人は20代後半ですが、役員です。超絶な人たらしです。。


うちの会社は、携帯ショップで販売支援を行う、スーパーバイザー(SV)を極めている会社です。それに付随して始めたコールセンター業務やデザイン業務で、それぞれに別事業との絡みもありますが、基本、携帯ショップのSVの会社です。

SVは販売に強くて、メンタルも強くて、現場の雰囲気を明るくできるような人が理想です。携帯ショップは覚えることが多いですが、順序立ててすっきり頭の中に絵が描けるスキルが必要になります。覚えるだけじゃなく、それをお客さんに説明するのが仕事なので、難しいことを自分の言葉で言い直すスキルをひたすら磨くことになります。

接客も、普通レベルよりかなり高いところでやってもらいます。そもそもショップスタッフさんの接客レベルが高いので、まずそのラインまでは接客の「型」を覚えてもらいます。「型」を覚えたら次に「自分らしさ」で勝ちのパターンをつかんでもらいます。わたしの場合は、相手を見てフレンドリーに接する接客です。


ブログにもいろんなタイプがあるように、接客にもいろんなタイプがあります。

・知識充分の博士型(知識量と相手を納得させるトークで接客する)
・相手に合わせて呼応型(お客様別で対応を変え、喜ばれる接客をする)
・フレンドリー型(基本的に人に対して愛相がいい、ノリが軽い)

博士型で傾聴もうまい人、呼応型で販売が強い人、フレンドリーでお店のイメージを明るくする人…いろんな人がいます。ブログでも、知識や統計の人もいれば、読者の読みたいものを書こうとする人もいれば、ウェーイ系もいますよね?

接客は自分のスキルアップにならないと思われるかもしれませんが、実はいろんな道に通じていて、たとえば取材の時のヒアリング能力や、そもそもの取材能力、対面営業での言葉選びなどには確実に生きてきます。


そんな接客業がある程度できるようになったら、うちの会社ではすぐ次のステップを踏むこともできます。マネジメント、営業はもちろんのこと、事業の立ち上げ(地方営業して移住も可能←マジで移住可能です)


実際、マネジメント能力に長けた人は入社半年でマネージャーになり、一年で子会社の社長になりました。

九州の事業部も独立しました。もともと九州の仕事はなかったのですが、事業部長が自分で切り開いて独立するところまで持っていきました。今は頼れる右腕となるスタッフもおり、すごく良い雰囲気でやっているようです。



そんな感じで。

独立したいとか、起業したい人が事前学習のために入社してくれてもいいなと思ってます。そういう人には、在籍している間に、だれにも負けないくらい存在感を放ってほしいです。自立心の強い人、管理されるのが嫌だけど仕事は好きな人に向いてます。接客業への意識が変わります。

誰かお仕事探してる人がいたら紹介していただけたらと思います。

年収600万円/28歳/取締役(入社6年目・月給50万円)
年収400万円/27歳/一般職(入社2年目・月給33万円)         

上記の仕事は、どちらも残業ほぼ無しの週5勤務です。千葉県での仕事がメインになるので、千葉に住んでいる方や、満員電車が嫌いな方の東京からの通勤にオススメです。面接前の書類足切りもしませんので、ぜひご応募ください。

PVやクリック数に左右されない、自分の数字を自分でつくれる仕事です。
少しでも「いいな」と思ったら面接へお越しくださいませ!

 


もっかい貼っときます!

doda.jp




…ふー。

上記の文章は通常更新にかかる時間の倍以上の時間を使って書かれた。


それじゃあ、また明日!


☆今日の過去記事☆

 

www.kandosaori.com

 

 

www.kandosaori.com

 

 

www.kandosaori.com

 

 

follow us in feedly